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桜は、あっというまで、鯉のぼりも出したと思ったら片付けて。
今年はフリージアは育てませんでしたが、花壇の花は満開です。

前回の記事。

中国ドラマ、お昼12時のシンデレラ(杉杉来了)について。

最初は、なんとなく好きな話かもって興味があって、
話数も長いので、ちょこちょこ見られる時に見てたのですが、
次第に、じわった(笑)わけです。

じわる←じわじわ来る

ドラマ中の王子様、イケメン若社長の
フォントンがよく分からないと、前回書いたばかりなんですが、
突然だんだんわかってきたんです。

ただの横暴ツンデレ俺様男じゃなかった。

フォントンは、実は結構不器用な性格だって。

あと、すっごい性格が真面目なんだと。

会社の為に仕事に打ち込んでるけど、
日々、トップゆえの孤独と空虚感もあって、
そんな中、シャンシャンに会って興味を持って、
心を開いていった。そんな男だったんですよ。きっと。

↑私だけは、貴方を分かってる的な、
妄想にイカれた女の典型的な思い込み思考パターン(笑)

それで、原作となった小説を読みたかったのですが、
中国語で。
さっぱり(涙)

でも、原作の日本語翻訳をブログでして下さったおかげで、
ドラマ後のエピソードや番外編まで全部読むことが出来ました。

本当に感謝です。

ブログ「敏敏公主」の敏敏公主さん。
中国ドラマ原作小説を翻訳されてます。
こちらで、「お昼12時のシンデレラ」の原作、「杉杉来了」が
読めます。

管理人の敏敏公主さんのお許しを頂いたので、
紹介させて頂きました。

リンクははってないので、関心のある方は検索して下さい。

ドラマは見てないという人も、レンタル、購入も難しいなと
いう方も、

みつばのたまて箱の創作物が好きと言って下さった方なら
楽しめるのでは、と思ってしまいました。なんとなく。

ドラマを見た方も、ハッピーエンド後のエピソードがあるので、
必見です。フォントンとシャンシャンが…(笑)


以上は、中国ドラマの話。

次は、みつばが好きな日本の小説。

拍手コメントでも頂きました。
そうなんです。ドラマ実写化放送開始なんですよね。

「みをつくし料理帖」


以前も、小説と、別局での実写化された時の感想を
ブログに書いてたのですが、覚えていて下さったんですね。
ありがとうございます。

小説は完結してます。

最終巻が出た時に、ブログに感想だけでも書きたかったけど、
それどころじゃなかった時期で。

いつか、NH…あたりで、
じっくりと、連続ドラマで、実写化が見たいって思ってた願いが叶って
嬉しいです。

番宣を偶然見て知ったのですが、
キャストも、期待してます。

以前の実写化の時は、主人公の外見のイメージが、
原作と違っていたので、違和感が少々ありまして…
パキッっとした美女さんだったもで、もう一人の美緒さんイメージで。

ただ、今回は、小説でよく、たれ眉、と表現された主人公の
チャーミングな表情が見られるんでは、と
今からワクワクです。

江戸時代。
料理に真摯な情熱を注ぎ、
恩師の店の再興、吉原にいる幼な馴染みの友人を救うことを目標に。
多くの苦難を乗り越え、ひたむきに生きる女料理人のお話。

主人公を見守り、愛する二人の男性との
恋の行方からも目が離せない展開です。

最終巻はとにかく感動で。
ドラマは、原作通りかはわかりませんが、
あのラストは良かったです。

最終巻のネタばらしは、ここではしないので、
関心持った方は、小説か、じきに始まるドラマで是非
確認してみて下さい。


ちょっと、先ほどの中国ドラマ「お昼12時のシンデレラ」に
話は戻るのですが、原作には無いドラマラストの方の
エピソードが、みつばは、凄く好きです。

本当に平凡で、笑顔が可愛くて、食い意地が張ってる女の子が、
一人の女性として頑張って、苦境をのりきり、
自立し成長した姿を恋人に見せるエピソードだから。

というわけで。

「みをつくし料理帖」も。
主人公、みおの頑張る姿に、録画して応援予定の、みつばです。


拍手コメントでも頂きましたが、
雑記でも、みつばがちょっと元気が出たって分かります?


検事プリンセス以来、久しぶりに、ワクワクどきどき、
元気のでたドラマと、小説の実写化話でした。



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テーマ:テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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