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アニメ「魔道祖師」。

まだ、日本語吹き替え版を一度も見ていないと書いたら、「日本語で「陳情令」(魔道祖師)の二次小説書いてるのに?」って、引く読者さんがいるかな?と、あえて、ブログで、その話に触れていませんでした。

動画配信では見ていたのですが、当時、自分の翻訳が曖昧な所がありました。

日本語翻訳版が出たら、絶対に見ようと思っていて、今テレビ放送も録画しているのですが、ためています。
それで、ブログの読者さんに「吹き替え版の放送、今は、こんな展開ですよ~」と教えてもらって知る感じになっています。

とうとう、
蓮花塢襲撃されたところまで話が進んだのですね(涙…)

以下、コメントレス的な雑記になります。

アニメ「魔道祖師」で出てきた名前等のこと。

もう、どこかには詳細な日本語情報が記載されているかもしれませんが。
みつばも、一昨年、魔道祖師の詳細な情報を送ってくれた読者さんからのデータを引き出して見てみました。(rさん謝謝了!)

「紫蜘蛛」というのは、江澄の母、虞紫鳶の称号です。

そして、「化丹手」というのは、温宗主、温若寒の息子、温晁を守っている仙師、温逐流の称号。

アニメや「陳情令」でも、彼の技のことが出ていたところがあると思うのですが、(…ドラマも日本語訳をまだほとんど見てなくて)金丹を破壊する技を持っています。

アニメでも、虞夫人が、温逐流のことを、「昔は温の名では無かった」というようなことを言っていた、ということですが、温逐流の旧名は「趙逐流」だったそうです。


みつばは、温逐流、結構好きなキャラだったのです。
ドラマでも、アニメでも。
温晁のそばにいましたが、忠誠を誓っているのは、父親の温若寒の方にで、温晁は、その息子だから、仕方なく、つかえ、守っていたという感じに見えました。

だから、温晁の言動や命令に、時々、不本意そうな雰囲気も見られました。
「やれやれ」という感じで。

腕っぷしも強く、寡黙で、主人への忠誠心も厚い温逐流。

もし、仕えていたのが、温氏でなかったら、結構いい人だったのでは?…と思ってしまったみつば。


襲撃された江氏領。この後の展開。


ドラマ「陳情令」の方が、原作を忠実に再現したエピソードに見えました。
(漫画版も原作通りに描かれていた)
アニメの方は、これからのシーンで、改変されていたところがあります。

みつばは、この改変シーン、少し、「うーん…」だったのですが(ぼそぼそ)
でも、だから、みつば的に萌えるシーンも見られました♪

アニメ「魔道祖師」を見ていた時に、初めて、BL的に萌えたかも?と思ったシーン。
その話は、過去にすでにブログの雑記で書いているので、ここではネタバレもやめておきます。

アニメは、過去と現在が交差して、物語が紡がれているので、(原作もそうですが)。
みつばは、アニメや原作から入っていたら、「魔道祖師」の設定も世界観もよく分からないままだったかもしれません。

ドラマ「陳情令」では、過去の話を一気に見られたので、時間の流れや、キャラクターの繋がりも分かりやすかったです。物語内容や設定は、多少改変されてますけど。

アニメ版にはまった方に、「陳情令」を推しているわけでは無いのですが、
まだ、「陳情令」をご覧になってなければ、是非おすすめです♪←思いっきり推してる。


ドラマ版の「忘羨」♪(画像の紹介です)




藍忘機、素敵♪。魏無羨、かっこいい~~♪



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温かい励ましと言葉をありがとうございます。
気づいている方も、おひとりでは無いのですね。
隠しているつもりで、思いっきり、出てましたね(汗)

もう、このブログは、みつばの手を離れたように、二次小説サイトと化していたのだなって。

ドラマファンの方や、同じ萌えを持つ読者さん達と盛り上がって、
その楽しさで記事書いていた、あの頃のような形態には戻れないってこと。
今さらのように気づいてからは、確かに元気をなくしました。

「陳情令」の二次創作に手を出した時に、そういう覚悟はしていたのですけど。
失っていくもの。変貌していくことは、当たり前で、必要な変化なのでしょう。
でも、みつば節で、最後まで楽しんでいこうと思っています。


ブログへのご訪問ありがとうございました。

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