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中国ドラマ「陳情令」、みつばの二次小説「新年快乐」(6話)です。

二次小説を読む注意点、「陳情令」の他の二次小説も ←(以下、必読の注意書きです)
「陳情令」二次小説INDEXページからお願いします。


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「陳情令」の登場人物・名称紹介のページはこちらから

とくに初めてこのブログにいらした方は注意点を一読してから
二次小説をお読みください。

ドラマ「陳情令」、原作「魔道祖師(作者):墨香銅臭」、アニメ「魔道祖師」をご存じない方。
これから見る予定の方は、ネタバレがありますのでご注意ください。

二次小説はドラマ50話最終回後の話になります。
また、この小説にはBL(男同士の恋愛)描写があります。
そのあたりが受け入れられる方のみお読みください。


この二次小説は、「道侶編」シリーズ、忘羨の二人は、道侶(恋人)関係の時期の話になります。
時間軸だと「藍湛生日快乐」の後くらい、春節(旧正月)の話。


※新年快乐の「乐」の日本語漢字は、「楽」です。

「続きを読む」からお入りください






新年快乐(6話)






魏無羨と藍曦臣は、碁盤を収納部屋の棚に置いた後、共に『寒室』に戻った。

魏無羨がチラリと会客の座卓の方を見ると、藍忘機と藍啓仁が、何か話をしていた。

こみいった話では無いようだったが、
「親睦会」の談話と言うには、ほど遠い雰囲気の二人だった。

真面目な表情で、髭を撫でて話している藍啓仁と、淡々と会話を交わしている藍忘機。


『叔父上、何か悩み事でもあるのですか?』

『うむ。実は、この髭をもっと長くしたいのだが、なかなか伸びなくてな。藍家の者は体質的に毛が薄い』

『大丈夫ですよ。叔父上。髪の毛はふさふさしていますから』


魏無羨は、遠目で藍忘機と藍啓仁を見ながら、心の中で、ふざけた音声を勝手に作り上げた。

そんな魏無羨を、藍曦臣が、『寒室』の中で、居間的な空間に置かれた座卓の方に招いた


「この後、お茶にします。茶を淹れる役も碁で負けた者が引き受けます」

藍曦臣が言った。

「私が茶の準備をしますので、魏公子は、茶菓子配りの後、叔父と忘機を呼んでください」

「はい」

魏無羨は、あらかじめ用意されていた箱の中から、茶菓子を取り出すと、菓子器に取り分けた。

そして、会客用の座卓に座っている、藍忘機と藍啓仁を呼びに向かった。

藍忘機と藍啓仁、魏無羨が席につくと、
藍曦臣が3人の目の前で優美な手つきで茶を淹れ始めた。

静寂の中で、幽玄の美を感じさせる『寒室』。
そこにいる主の取り巻く空気さながら、高尚な趣があった。

飾り棚の中には、上質で洗練された品が陳列されている。
玉の透かし彫り、花瓶、小物入れ、壺、香炉…。 

魏無羨は、目を留めていた調度品から視線を外した。

…だが、部屋の名のせいか、孤独を連想するような寒さを内包している気がする。
どうしてだろう? こんなに美しいのに、どこか寂しい気持ちになるのは。

魏無羨は、茶を淹れている藍曦臣を見つめながら、そんな事を思った。

そして、藍曦臣が淹れてくれた茶を、他の2人と共に、黙って口に運んだ。


「美味しいです」

茶を含んだ後の魏無羨の言葉に、藍曦臣がにっこりと笑った。

魏無羨は、茶器を置くと、今度は、菓子に手をつけた。

美しく細工された練り菓子と、縁起物の形で型抜きされた砂糖菓子。

「うまいっ」

一口食べて、思わず呟いた魏無羨に、藍忘機と藍啓仁が同時に魏無羨の方を見やった。

「魏公子のお口にあって、良かったです」

再び、藍曦臣が微笑を浮かべると言った。

「菓子職人の方が、贈ってくださった、姑蘇で人気のある銘菓です。
お気に召したなら、氷室に沢山置いてあるので、どうぞ好きなだけ家にお持ち帰りください」

「ありがとうございます」

魏無羨は、礼を述べると、藍啓仁の意向を気にして、
今さらのように、楚々とした所作で菓子を口に運んだ。

それから。

美味しい茶と菓子を堪能した魏無羨は、満足げに吐息をついた。
そして、隣に座っていた藍忘機に、そっと小声で「藍湛」と呼びかけた。

「次は、合奏だよな?」

魏無羨の問いに藍忘機が小さく頷いた。

「何の曲?俺も笛で参加する?」

「藍家代々伝わる、祝い日に演奏する楽曲だ」

魏無羨の声が聴こえていたらしい、藍啓仁が藍忘機に代わって答えた。

「魏嬰、そなたは、今日は、鑑賞していなさい」

藍啓仁に同意するように、小さく頷いた藍忘機を一瞥した後、魏無羨は「はい」と答えた。


藍忘機が、静室の中で琴を弾いているのを、魏無羨は、毎日のように聴いていた。

『清心音』や、藍忘機が編纂、作った曲など、様々だったが、『藍家の祝い曲』というものは、まだ耳にしたことの無い魏無羨だった。

魏無羨は、それぞれの琴を出し、準備を始めた藍家、3人の前に座ると、その演奏を待った。


問霊をしていた藍啓仁を目にした事がある魏無羨だったが、その琴の演奏を聴くのは初めてだった。

しかし、琴の合奏が始まると、魏無羨は、その音で、藍啓仁が、間違いなく藍忘機の師であるということが分かった。

3人の琴の奏で方には、それぞれ個性があり、
技の優劣はつけられないまでも、音の源は同じところから生まれていた。

『寒室』内で、完全に調和した、藍家の琴音が響く。


「いかがでしたか?」

演奏が終わった後、藍曦臣が魏無羨に尋ねた。

「美しい曲と合奏でした」

魏無羨が率直に感想を述べた。

「私達の先祖、藍安尊師が作られた曲です」

藍曦臣が言った。

「楽譜は禁室にありますが、魏公子なら、今の演奏で覚えられたことでしょう。次の会の時は、一緒に、合奏しましょう」

藍曦臣は、さらりと言っていたが、“次の会”という言葉は、かなり深い意味を含んでいた。

魏無羨は、もう客人では無く、“藍家の一員”として、家族の会に招いている、と言われているようなものだった。

…藍湛、お兄さんが、今、軽く爆弾発言をかましたけど、大丈夫なのか?

そんな顔で、藍忘機の方に目をやった魏無羨だったが、藍忘機は、いつものように、伏し目がちな顔で黙していた。

魏無羨は、そっと藍啓仁の側にも、目を向けた。

藍啓仁は、ムスっとした顔をしながらも、藍曦臣の言葉に異論は無いという様に黙している。

魏無羨は、全く悪気の無い笑顔を向けている藍曦臣に、曖昧に口角を上げると頷いて見せた。


こうして。

魏無羨が、初めて招かれた藍家の新年会が終わった。


「先生。会にお招き頂き、ありがとうございました」

揖礼した後、慇懃(いんぎん)に言う魏無羨に、藍啓仁は厳かな顔で小さく頷いた。

そして、

「祝日の3日目、4日目は、他の仙家の宗主や民たちが新年の挨拶に訪れる。5日目は、姑蘇藍氏の新年の会合をする」と、釘をさすように言うと、魏無羨から背を向け、『寒室』を後にした。

藍啓仁の魏無羨への言葉の意図は、

『祝日の雲深不知処に客人達が来る間は、場をわきまえて行動するように』というものらしかった。

藍曦臣と藍忘機も、藍啓仁に揖礼し、自室『松風水月』に戻る姿を見送った。

その後、藍曦臣は、『静室』に帰る藍忘機と魏無羨を見送る為に『寒室』の外まで出てきた。


「沢蕪君。お部屋に招いて頂き、ありがとうございました」

「楽しんでいただけましたか?」

「はい。結構、楽しめました」

率直な魏無羨の返事に、藍曦臣は頬をゆるませた。

「魏公子に参加して頂き、私も楽しかったです。
思追が初めて、藍家の新年会に参加した時のようでした」

「アハハハ…。そうですか」

魏無羨は、ひきつった笑みで相槌を打った。

藍思追が初めて藍家の新年会に加わったのは、おそらく幼児の頃だろう。
そんな彼と今日の魏無羨が、同じようなふるまいだった、と言われているようなものだった。

「もしかして。あの屠蘇は、思追が藍家の新年会に参加するようになってから、出すようになった物ですか?」

鋭い魏無羨の指摘に、藍曦臣は、さすがですね。という顔でニッコリと頷いた。

「そうです。そして、元は、忘機と私の母が考案した屠蘇です」

…藍湛と沢蕪君のお母さんが。

魏無羨は、隣に佇む藍忘機をチラリと横目で見てから、藍曦臣に視線を戻した。

「以前は、屠蘇散に、湯と香りづけ程度の蜜淋(みりん)を加えた飲み物でした。
しかし、私達の母が、子どもの口に合うようにと、作ったのです。私達が成長した時、また屠蘇の味は戻りましたが、思追が藍家の新年会に参加するにあたって、私が、記憶を元にレシピをおこし、それを忘機が作りました。以降、藍家の屠蘇は、あの飲み物になっています」

「そうだったのですね」

…お母さんの作った屠蘇を、子どもの思追の為に再現したんだな。

「とても飲みやすくて、美味しかったです」

「それは、良かったです。今日の屠蘇は、いつもより蜜淋(酒)の量が多めになっていました」

藍忘機が、魏無羨の為に、酒度を上げて屠蘇を作った。という秘密を暴露しているような兄の発言だった。

藍曦臣の言葉に、魏無羨は、藍忘機の方を振り向いた。

冷静な横顔を向けながらも、藍忘機の耳が、紅く染まっていくのが見えた。


「忘機と一緒に、また遊びにいらしてください」

ニッコリと。藍曦臣は、他意の無い笑顔でそう言うと、魏無羨と藍忘機を送り出した。


『寒室』を出た魏無羨と藍忘機は、雲深不知処の施設内から離れると、厨房の方に向かった。

厨房と氷室の中には、姑蘇の街の料理人が作った豪華な祝い料理が大量に保管されていた。

魏無羨は、その中から、食べたい物を手提げ重箱の中にたっぷりと詰めこんだ。
そして、料理がはみ出し気味の重箱の蓋を、なんとか閉めると、藍忘機がそれを持って歩き始めた。


『静室』へと続く路。

静室に行く者以外、誰も通らないところに入った後、魏無羨が口を開いた。

「藍湛、余計な心配かもしれないけど、
祝日の間、叔父さんやお兄さんの食事や諸々の世話は誰がするんだ?」

「雲深不知処に残っている門下生がする」

藍忘機が答えた。

「そういや、さっき厨房にいた時、珍しく女性の門下生達を見かけた」

魏無羨が思い出したように言った。

「もしかして…。この時期に雲深不知処にいる門下生は少ないから、密かに沢蕪君や先生に憧れている仙子たちが、自ら希望して残っている、という理由もあったりして」

ニヤニヤとした笑みを浮かべて述べた魏無羨に、藍忘機は答えなかった。

「ふざけて言っただけだよ」

取り繕うように言った魏無羨に、藍忘機は、「なくは無い」と答え、魏無羨の目を丸くさせた。

…まじか。

「じゃあ、何か? 藍湛も、今まで、姑蘇藍氏の仙子たちに、給仕してもらっていたのか?」

「私は、自分でしている」

今までも、これからも。

きっぱりと、そう言った藍忘機に魏無羨は、「なんだ」と大げさに吐息をついて見せた。

それにしても…。

「藍湛、沢蕪君には、婚姻したいと思う人はいないのかな?」

素朴な疑問ではあったが、
あまりにも私的な事に深く突っ込んでいる魏無羨の問いに、藍忘機は、真の意味で黙した。

そんな藍忘機にかまわず、魏無羨はべらべらと話し続けた。

「沢蕪君は、藍家の宗主という立場だから、婚姻した人は、雲深不知処の中で暮らすことになる。
規則がこれだけ多い場所に嫁に来るというのは、やっぱり気がひけるかもしれないけど。それでも、沢蕪君と結婚したい人は沢山いるはずだ。今までも、他の仙家から見合いの話も沢山あっただろう。それに、雲深不知処の門下生達も、師弟関係の間は、厳しくとも、外に出てから婚姻を結ぶという手もある。何かしらの出会いはあったと思うんだ」

藍忘機に尋ねているようで、自分の中で生まれていた謎を解くように、魏無羨が鼻の頭を指で撫でた。

「…なぜ、そんなことを知りたい」

ややあって、藍忘機が口を開いた。

「どうして、兄上のことが、そんなに気になるのだ?」

固い声色で問う藍忘機に、魏無羨は、少しためらった後、「…じつは、俺、さっき、沢蕪君の部屋で見たんだ」と言った。

…何の話だ?

不思議そうな眼差しを向けた藍忘機に、魏無羨は、「うん…」と意を決して、口を開いた。

…本当は、自分の胸にしまっておこうか、とも考えた話なんだけど。

心の中で前置きして魏無羨は話し始めた。

「沢蕪君の部屋の、飾り棚の隅に、使われていない香炉が置かれていた。
宝石や金で、桃の花と、黄色の小さい花の枝の絵が装飾された、香炉。
俺が気づいたのは、『寒室』の中で置かれている他の物と比べて趣が異なっていたから浮いて見えたせいもある。でも、違う理由もあった。
あの香炉。俺、1度、別の所で、似た物を目にしたことがあったんだよ。…金麟台だ」

魏無羨の話を、藍忘機は、ジッと聞いていた。

黙って、先を促すような藍忘機の眼差しに、魏無羨は、息をつくと話を続けた。

「俺が、莫玄羽を装って、藍湛と沢蕪君と金麟台に行って、夜に、人形符で金光瑤の部屋に忍び込んだ時だ。
宝物棚の中に、『寒室』にあった香炉とそっくりな物があったのを思い出した。
黄色の花は無かったけど、宝石と金で桃の花の絵が装飾された香炉。
華やかな印象だったから、金光瑤の奥方の、秦素の物だと思いこんでいたけど、違うかもしれない。あれは、金光瑤の物だった。
そして、『寒室』にあった香炉は、金光瑤が、沢蕪君の為に、同じような物を作らせて、贈った物じゃないかと考えた」

「それは、君の憶測だ」

藍忘機が静かに答えた。

「うん。そうだ」

「だが、黄色の花…連翹(レンギョウ)ならば、兄の好きな花だ」

…え?

藍忘機の言葉に、魏無羨は、自分の憶測が当たっていたかもしれないと感じた。

「連翹(レンギョウ)が沢蕪君なら。もしかしたら、桃の花は、金光瑤が好きな花だった?」

「それは、分からない」

藍忘機がかぶりを振った。

「それに、私は、あの香炉を、兄がどこで入手したのかも知らない」

たまたま、金光瑤の部屋にあった物と同じ職人が作った物かもしれない。

それは、やはり、藍曦臣に問うしか真相は分からないことだった。
そして、藍忘機も魏無羨も、藍曦臣にそんな事を問うような事は、絶対に無かった。

「香炉のことは、俺が今、藍湛に話したことを思考するきっかけだ」

魏無羨が言った。

話したかったのは、香炉の真実ではなく、藍曦臣のこと。

「藍家では、政略的な婚姻は望んでいない、と以前、沢蕪君から聞いている。
だから、沢蕪君がこれまで誰とも結婚しなかった一番の理由はそうなんだろう、とも考えた。
ただ…。それが、恋とか愛じゃなくても。心の中を、ずっと強く支配している人がいて、その者がもうこの世にいないのだとしたら、どうしたら良いのか、と考えた」

…もし。婚姻したいと思えるような人に出会えたら。
そして、そんな人がいれば、沢蕪君の今の状態も変わるのかもしれない。

そう思った魏無羨だった。


「どうも出来ない。誰にも」

藍忘機が呟くように言った。

心の中に、消せない者がいるのなら。
それが、愛であれ、憎しみであれ。執着であれ。
抱いた者が手放さない限りは、そこに存在する。
それは、どんな者にも介入出来ない領域。

苦しそうだと。辛そうだと。
このままいることは、その者の為にならないと。
そう感じて、はたから見ている方が胸を痛めたとしても。

友であれ、親兄弟であれ。

「そばにいて、見守る」

そして、その者が、自分の想いの闇に落ち、
囚われそうになっていたら、そっと手を差し伸べる。

…出来ることはそれだけだ。

「うん・・・」

魏無羨は、うつむいた。
藍忘機の言うことが、最も、だろう。

それは、頭では分かっていた答えで、
普段、他人の事に深くまで介入しない魏無羨には、珍しいことだった。

「…ありがとう」

小さく言った藍忘機の声を聞き逃しそうになった魏無羨は「え?」と顔を上げた。

「兄のことを、案じてくれて感謝する」

魏無羨を見つめる藍忘機の表情には、言葉通り、感謝の念があらわれていた。

「今日の兄は、楽しげだった。
兄上のあのような様子は、久しぶりに感じた」

…君のおかげだ。

藍忘機の無言の声も汲んだ魏無羨は、素直に、「うん」と答えた。

…沢蕪君は、献舎された後、俺だと、正体を知っていたのに、
冷静に接し、話を聞いてくれたり、匿ったりしてくれた。

それに。

藍湛の大切なお兄さんだから、沢蕪君には、心安らかにいて欲しい。
そう願って、藍湛と一緒に見守っていきたい。

魏無羨は、心の想いを、藍忘機に笑顔で伝えた。





(続く)





みつばの結婚式記念日(2月28日)のお祝いコメントを送ってくださった方、ありがとうございます♪

結婚記念日(入籍)は11月22日(いい夫婦の日)なんですが、
昨年は寝込んでいたって、ブログ雑記で呟いたことまで覚えていて下さった方もありがとうございます。

「wの夜」の情報、映像のリンクページをコメントで教えてくださった方、ありがとうございました!!
おかげで、レッドカーペットを歩く、ddとggのセレモニー映像をリアルタイムで見ることが出来ました♪(感謝)

その後も、映像を冷静に鑑賞することが出来ました。

お二人が登場すると、

「きゃあっ、わんいーぼー!!」
「しょおじゃん~!!」と連呼しました。←・・・全然冷静じゃない(笑)

うっかり、ブログの更新忘れるところでした(汗)

コメントで、二次小説の感想を書いてくださった方、ありがとうございました♪

誤字指摘の方。手段→手談(しゅだん)は、漢字変換間違いでした。
この漢字間違いは意味が違くなるので、直しました。ありがとうございます。

ブログ記事への拍手(陳情令&検事プリンセス、他ジャンル)、
ブログへのご訪問ありがとうございます。

「新年快乐」は次回が最終話です。

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