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「みつばのたまて箱」にご訪問いただきありがとうございます。

読者の皆様には、今まで沢山のメッセージ、拍手コメントの中で、ブログや二次創作物を応援して頂き、感謝しております。

今回の雑記は、長文です。

でも、大切なお知らせが書いてあるので、「みつばのたまて箱」をこれからも読みたいと思った読者さんは、読んでください。

ただし、途中で、気分を害することになったら、閉じてください。


「OK」と思う方は、↓下記をおよみください。








さて、みつばが「陳情令」(魔道祖師)にはまって、突発的に、ブログで感想雑記を書き始めたことで、創作意欲が復活して、二次創作も始めてしまったことは、常連の読者さんはご存じのことと思います。

でも、二次小説の創作が軌道にのり始めたころから、危惧していたことがあります。

「ブログに書いてあることが、私を不快にする」

そういう類のメッセージも混ざってくるのではないだろうか?と覚悟していました。

熱狂的なファンの方だからこそ、自分が好きで大切にしている世界観を崩そうとしている。気分を害することを書いている。配慮がない。許せない。って気持ちになるのだと思います。

作品を愛し、作者さんを敬うこと。それは、みつばも同じです。

しかし、作品を見た時、読んだ時の感じ方や想いは千差万別です。

みつばの書いていることは、自分が自由に感じたことです。

「えらそうに、好き勝手に、書いている」と、過去にも読者さんに指摘されたこともあり、その時も記事に書きましたが、その為に作った場です。


ブログの拍手コメント(表も裏も)は、非公開制にしているので、管理人しか読めません。

個人的な質問や問い合わせは、メール返信出来るコメント欄や「メッセージを送る」からを希望しているのですが、拍手コメントで書く方も多いです。(現在は、「コメント欄」は機能しています)

その場合、ハンドルネームを書いて下さっているのですが、みつばは、ブログ記事で、全体に向けて、公開でお返事を書くことになります。当然、このブログの訪問者全員に読まれます。

それを望む方が、そうしているのかもしれませんが、内容によっては、記事の中で返事を書けない物も頂きます。

1つ目は、雑記にも書いたのですが、現実世界で問題となっていること。(事件、政治等)意見や情報を求められた時は、やんわりとコメントレス雑記の中でお断りしています。

2つ目は、読者さん達の間でも、考え方や捉え方が違う、好きな方向が違う(原作ファン、ドラマファン、中の方のファン)異なる想いを持った方が集まっているため、内容によっては、同意を求められても出来ないときもあります。

別のジャンルの創作をしていた時、同じドラマファンでも、意見や考え方が分かれたことがありました。

いろいろな意見も拍手コメントで寄せられたのですが、自分と同じ気持ちに賛同して行動欲しい。記事に書いて欲しい。というお願いもありました。

ブログに寄せられる、読者さんのそれぞれの考え方に、板挟みになり、どうしたら良いのだろう?と悩んだことがあります。

でも、そのことに関して、自分の意見を正直に書いた記事に対して、読者さん達が、理解を示してくださり、とても感動したことも覚えています。


「陳情令」(魔道祖師)関連の場合、「みつばのたまて箱」に来てくださっている読者さん達の層は、もっと複雑です。

みつばは、「陳情令」基盤で、二次創作をしていますが、魔道祖師設定をふまえています。
しかし、「陳情令」は原作のBL設定をのぞき、ブロマンスで制作されたドラマです。

「陳情令」を好きになった人の中には、原作がそうだと知っても、BL妄想が受け入れられない方もいらっしゃるし、原作を読んだことがなく、原作での関係や原作者さんルールなどが存在することも知らない方もいます。

BLの受け攻めに関しての感じ方や想いも、それぞれです。

みつばのブログでも、攻め受けのリバースの二次小説を読みたいというリクエストもよく頂きます。
ネットの表では打ち明けられないような、自分の感じ方や妄想(別CP)を、ひっそりと語って下さる方もいらっしゃいます。

この関連記事を書き始めた当初から、雑記で書いているのですが、みつばの受け攻めは、原作「魔道祖師」設定と同じです。「陳情令」でもそうです。

今まで雑記で、本来の攻めが、受けっぽく見えようとも、そういう二次創作してますって、書いていると思います。
そして、二次小説の中でも攻めが受けっぽく見えるかもしれない。
でも、みつばの考えとスタンスは、原作者さんルール(攻め受けは絶対)に従います。とも書きました。

なぜ、ブログの記事で、何度もこのような事を書いていたのか?

メッセージやコメント欄なら、個人的にお返事出来ますが、拍手コメントでは、全体にお伝えするしかありません。

それでも、考えや想いが、さまざまな方があつまったサイトなので、ハンドルネームあてではなく、全体にむけて書いています。

「ですよね?」って書き方をしていますが、そういう意味もあり、みつばの想いや考えの雑記をファン全体の総意として書いたことはありません。

「みつばのたまて箱」の来ている人を、みつばの感じ方に誘導しているつもりもなく、あくまで自分の感じたことを正直に伝えて書いているだけです。

共感、同意が多くても、コメントの中には、みつばと違う意見や考え、感じ方の方もいらっしゃいます。

でも、ドラマが好きという気持ちは一緒。
だから、みつばの感じたことはこうでも、二次小説で書きたいことや、スタンスはこうですよって、お伝えしてきたつもりです。

また、このブログを訪れた方の、ドラマを見た時に感じた、どんな「好き」「想い」、「感じ方」も尊重したい。そういう想いでした。


裏箱小説の記事の雑記で、「あるサイトに書きこまれたコメントを読んでしまい、ショックで頭に妄想映像が浮かばなくなった」と落ち込んだことを書いたこともありました。

それは、ある人のファンの方が管理している創作物に対して、見た方が「ファンなら、気をつかって、こんな考えは見せない。好きな人への迷惑にもなる。公開しないで」というメッセージだったのです。

その時も、あとがきで呟きましたが、

自分の「好き」と違う人を受け入れられないという気持ちはわかる。
でも、自分と違う考えの人達が集まって楽しんでいるところに行って、公開で書くものだろうか?と。

好きという想いがとても強くて、自分こそが、好きな人、好きな作品を愛していて、大事にしている。自分と同じ考えの人が大半で、正しい。
だから、それにそぐわない考え方や行動をする人を注意したい。文句を言いたい。

その想いの深さは分かります。

ファンなら、当然、こうするでしょ?とか、好きなら、こんなことしないよね?

その考え方も、分からなくないです。

でも、違う「好き」を持っている誰かに押し付けるものですか?

ブログや記事への厳しいご意見や指摘。

こういうメッセージを、「みつばのたまて箱」に送る方は、たいてい匿名です。

でも、共通して、ブログの二次創作だけでなく、雑記やあとがき、注意点まで全部読んでくださっている方ばかりです。過去、拍手コメントを送ってくださっている方もいます。
みつばの二次小説だけでなく、ブログが好きな人だから、だと思っています。

この10年近く続けたブログで、悪意を含んだ拍手コメントを、故意的に何度も書きこんだ方は、たった一人でした。

でも、その匿名さんが、最初からアンチの方なら分かるのですが、みつばの二次小説も雑記も何度もよく読みに来て下さっていた常連の方だと知った時は、すごくショックでした。

「好き」という気持ちが強かったからこそ、自分の「好き」の理想の型にはまらない事が許せず、憎しみや嫌悪に転じてしまったのでは?って考えたりしました。そうでも、思わないと事実を受け止められなくて。

「あなたは、(雑記なんか書かずに)二次小説だけ書いていればいいのよ」というコメントも別の方からありましたが、それも、乱暴な応援の一つだと、長時間をかけて受け止めました。

でも、いくら、創作物が好きだと思われていても、そんな風に言われて、「OK♪そうだね。楽しく二次小説書くよ~」って気持ちには、ならないって分かってもらえなかったのかな?と思いました。

ブログのコメントの文面が感情的だったり、耳(目)が痛くなるような乱暴な語気が含まれていても、全部、苦言として、受け止めていました。

ただ、ハンドルネームをちゃんと書いてくださっていて、さらに、みつばの二次小説が好きだということも書いてくださる方なら、この記事で、こちらの事情や想いも分かって欲しいな、というのを希望していました。

みつばは、影響を受けたくないために、SNSや他の方のファンサイトを見ないようにしているということは、注意点や雑記でも書いています。

それは、いろんな人の意見や想いがあり、もちろん、そこに自分と違う考えや世界が多すぎるからです。

それで、このブログの中だけで、雑記では、素直に内面を出したものを書いています。

コメントで、読者さんから寄せられる、作品に対する考察や想いが、みつばと違っていても、ブログの中に来たものは受け止めています。

ブログに、さまざまな考えや「好き」の読者さんが集まって、それぞれで、記事を楽しんでいってくれればいいなって想いでした。

「陳情令」(魔道祖師)原作者ルールは、元からの自分の信念も含め、

二次創作で商いはしない。
原作のカップルの関係は絶対。

二次創作しながら、それは守ってきました。

ただ、「ファンなら配慮して書かないことを書いている」そう指摘されたこと。

自分がドラマを見て、感じたこと。
素直に思ったことも語ることが出来ないのでしょうか?

「陳情令」(魔道祖師)ファンなら、受け攻めに関したことを言わない、の暗黙の了解くらい当たり前で、ファンなら当然知ってるべきことで、知らずに語るだけで、他のファンへの気遣いが無い、と責められるくらいなのですか?

みつばの好きになった「陳情令」(魔道祖師)の世界は、どんなファンの「好き」や「感じたこと」も受け入れることの出来ない。そんなに窮屈で狭いところなのですか?

「注意書き」は、絶対読んで欲しいので、二次創作物には必ずつけるようにしていますが、雑記やあとがきは、無理に読むものではありません。

雑記には、読者さんによっては、意にそぐわない考えや想いも書いてあることでしょう。
全く興味のない話題も多々書いていますから。


「ファンならこうするのが当たり前。他のファンの方は皆、そうしているのに、あなたはどうして出来ないの?」

こういう類のコメントがブログに届いたのも1度ではありません。
そして、やはり、共通して、みつばの二次創作を気にいって下さっている方です。

もし、「みつばのたまて箱」の二次創作を気にいっていても、雑記等で「ん?」となるのならば、雑記は読み飛ばしてください。

雑記は、読者、皆さんにむけて発信している文章ですが、
いろいろな考えや想いを持った方から頂いた拍手コメントの、みつばからの返事も含まれています。

みつばのブログに来たファンの方には、二次創作。BL妄想自体受け入れられないという方もいらっしゃいます。

また、拍手コメントでは、ブログ内容とは関係ない話も多く寄せられます。

別のドラマやアニメなどの話もあれば、個人的な日常の出来事や想いを語ってくださる方も多いです。
でも、みつばは、どれもとても楽しんで読ませて頂いていました。

そして、感じ方や「好き」の方向の違いがあっても、同じドラマを好きになった人達が集まって、みつばの書いた物を楽しんでくれていたら、とても嬉しいと思っています。

どこかに、誰かに、自分の、この「好き」や想いを伝えたい。
でも、近くに話せる人がいない。アンチがいるかもしれないから、ネットでも書き込める場所が見つからない。誰かに聞いて欲しい。知って欲しい。

そんな読者さん達が集まっているブログなので、
この中だけでは、できるかぎり、受け止めたい。

そして、みつば自身も、自分の「好き」を素直に表現したい。

その、みつばの表現が受け入れられる方だけ、
楽しいって想いになる箇所だけ、拾い読みしてくれればいい、と考えていました。

でも、今までもブログの二次小説が書けなくなる状態があって、共通点があったので、ようやく分かりました。

みつばは、

「自分が一番正しいと思っているファンの在り方、考え方と、みんな同じようにしろ」

というような、ご意見だけは、どうしても受け入れられない、ということです。



“ファンの気持ちに配慮していない。好き勝手に記事を書いている”

みつばの書いていることに、そう感じるのなら、
読むことで、気分を害してまで、我慢しなくてはいけないならものなら離れる。

読者さんには、その選択肢があります。

しかし、みつばは、自分の作ったこの場から動けず、来た意見や考えも、全部受け止めなければならない。

ブログを一人で守らなくてはいけない。

それでも、訪れる人を、「ブログ内容に文句を言わない人だけ読んでいいです」という誓約を書かせ、選別したくなかったので、ブログ公開はオープンにしています。
(その為、内容によっては「裏箱(隠す)」にいれています)

ブログは誰でも見られる環境です。

それで、読む時の「注意点」や「お願い」も書いています。
同じような質問、話が拍手コメントで、何度も寄せられますが、違う読者の方です。
そのたびに、同じ説明と話を、雑記で書いています。

読者さんからの苦言や助言は、ありがたく受け止め、
その上で、自分の「好き」の気持ちや感じたことを大切にしたい。

そして、ファンや読者の方にいろんな考え方や好きがあっても、
みつばは、こうだよって、スタンスや想いを正直にはっきり伝えたい。

そう思って、ブログを管理してきました。

ただ、みつばも人間で、さらに、精神面が強い方ではありません。

あまり、戦闘態勢のコメントを見ると、胸が痛みます。

そのようなコメントを書く人には、「あなたがブログで、好き勝手、言いたい放題書いたことで、自分は不快になっているので、コメントも、そう書いただけ」という前置きや後書きが、共通してあります。

ブログを読んでいると、読者さんは、みつばとそれぞれ1対1で向き合っている気持ちになるのでしょう。

みつばは、「みつばのたまて箱」にいらしている、さまざまに異なる「萌え心」を持ったファンの方、アンチの方、全くブログ内容に興味を持っていないけど、たまたま検索でひっかかって読んでしまった等の読者様と向き合っています。

そして、コメントをくださる読者の方とは、一人、一人、向き合って、その話に耳を傾けるようにしてきました。

ドラマファンでも、BLや二次創作が嫌いな方が、偶然来て記事を読んだことで、気分を害すことも少なくないでしょう。

でも、せめて、みつばの二次創作を気にいっている読者さんだけには、みつばの気持ちと事情をくんでほしい、と希望を持つのは、おこがましいお願いですか?

みつばが、これからも、二次小説や雑記を楽しい気分で書けるように。
そういう気持ちで、応援して欲しいって願うことは、傲慢でしょうか。

このままでは、楽しかったブログが辛くなり、
二次創作活動はおろか、大好きなドラマを見ることすら出来なくなりそうです。


「ブログ」閉鎖は、最悪的な解決です。

しかし、みつば自身、こういうことが今後も多発すれば、ブログ継続は難しいです。
最終的な手段ですが、「みつばのたまて箱」は、下記のような対策を取らせて頂きます。


「白い拍手ボタンからのコメント」 (停止)
「ピンク色の拍手ボタンからのコメント」 (停止)
「メッセージを送る」 (表から撤去)

この記事が更新される、少し前の時間に
以上のように、コメント記入の機能を停止させて頂きました。


コメントは、「コメント欄」からのみ可能となります。
(コメント記入欄は、「二次小説INDEX」記事の一番下にあります)

今までは、コメント欄から。または、メールアドレスを明記してくださった方には、個人的にお返事していました。

ただし、

今後は、「みつばからの返事を希望しない」、「コメントに返信が無くても全く気にしません」という方のみ、コメント記入をお願いします。

コメントは非公開で、他の方には読まれませんし、みつばが承認しなければ表にも出ません。
今は、全部「非公開」にさせて頂いています。

ただし、非公開の拍手コメントと異なって、匿名でも「足跡」が、はっきりとつきます。

「拍手コメント」のように気軽に書き込めないかもしれません。


今まで、毎日のように拍手コメントを書いてくださっていた方達。

二次小説の誤字指摘をしてくださった方。
情報提供をしてくださっていた方。

二次小説、4コマ漫画、雑記への感想を書いてくださった方。

みつばの二次小説、二次創作が好きで更新を楽しみにしていると書いてくださった方。

公には、言えないCP(カップリング)を心の中で妄想しているという方。

ネットのサイトにコメントを書きこむのはこれが初めてだった、という方。

二次創作、二次小説というものを始めて知りました。と書いてくださった方。

このブログでBLというものに初めて触れました、と教えてくれた方。

初めて、拍手コメントしてくださった方は、「ようこそ」と嬉しくなり、
2回目以降の方には、「また書いて下さりありがとうございます」と感謝していました。

皆さん、思い思いのことを書いてくださり、
みつばも交換日記をしているようで、楽しかったです。

読者さんが、書きこんだ「拍手コメント」は、他の方には読むことは出来ませんが、

このブログの中に集まっている人たちに、大丈夫だよ。あなたと同じ気持ちのファンの方は、他にもいるよ!。このブログを一緒に読んでいるよ!って、いつも、伝えたくなりました。

こんなことになり、今まで「拍手コメント」を書いてくださっていた方、申し訳ありません。

このブログ内の他のジャンル記事の読者様。

とくに「検事プリンセス」二次小説の読者様、こんなことになり、ごめんなさい。

今まで、「検事プリンセス」記事の読者さんには、長い間、支えていただき、みつばがくじけそうになった時も、落ち込んだ時も、拍手コメントで、何度も励まして頂きました。本当に感謝しています。

読者さんからの拍手コメントが無ければ、二次小説は書き続けられていませんでした。

元々、「みつばのたまて箱」とは、みつばが、想いのたけを好きに語る日記として立ち上げたブログでした。二次小説は、楽しい気分が盛り上がって出来た副産物でしたが、読者さんから拍手コメントで情報や応援が無ければ、続けられなかったことでしょう。

「陳情令」もそうです。ネットに日本語の情報が、まだほとんど無かった頃、ブログに思うままに感想を書いていました。

だんだん楽しくなってきて、頭に浮かんできた映像を書いた二次小説を、日本語に堪能な中国の「陳情令(魔道祖師)」ファンの方が読んでくれて、沢山の情報を教えてくださいました。そんな支えが無ければ、今書いている、みつばの二次小説シリーズは無かったと断言できます。


昨日のブログ記事に「拍手コメント」を送ってくださった方も、ありがとうございました。

昨日のブログ記事更新の前には、もう決めていたことなのですが、ドラマキャラクターの誕生日は、読者の皆さんと一緒に、楽しい気持ちで祝いたかったのです。

昨日だけでなく、それまでの拍手コメントでも、いろいろお返事したいことが沢山ありました。

「拍手コメント」の場を失くすことは、読んでいるみつばだけでなく、書いていた読者さん達が、想いのたけを気軽に語れる憩いの場を失うことになるようで辛いです。

ブログの拍手コメントの言葉は、私の宝でした。
もう、その声が無くなるのは、とても寂しいです。
こうまでしないと、守れない自分の弱さが悲しいです。

状況を見て、また復活させることもあるかもしれませんが、
コミュニケーション機能は、今はそのようにさせて頂きます。


最後に、

ここまで記事を読まれた方。

二次創作を目当てに来られた読者さんの中には、ブログの裏事情を暴露した記事を読み、不愉快になられた方もいらっしゃるかもしれません。
本来なら秘めておくべき事と、承知の上で書きました。

書いていることが何度もかぶっている文章で、
読み苦しい点が沢山あるにも、かかわらず、最後まで読んで頂きありがとうございます。

特定の読者さん達のコメントや行為だけで、このお知らせを決定したわけではありません。

オープンな形式を取りながらも、何もかもを受け止めきれなかった自分が招いたことです。
大したことが無い衝撃でも、一瞬で消し飛ぶほどの、脆い精神力と創作能力のせいです。

重複している「お願い」になりますが、

ブログの「注意書き」「お願い」は、絶対読んでほしいものです。

ただ、二次創作物も、雑記も、読者さんが、取捨選択して(自分が楽しいと思えて、必要なところだけ選び取る)、読んでください。

その上で、管理人が二次創作した世界が気にいったのなら、その世界が終わるまで、そっと見守っていてください。

そして、もし、読んだブログの記事が気にいった時は、
コメントは記入はできませんが、そっと拍手ボタンを押し逃げしてください。

それが管理人の、今後のブログ更新の励みになります。


よろしくお願いします。



みつばのたまて箱 管理人 みつば


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