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中国ドラマ「陳情令」、みつばの二次小説「恋教え鳥」(1話)です。

二次小説を読む注意点、「陳情令」の他の二次小説も ←(以下、必読の注意書きです)
「陳情令」二次小説INDEXページからお願いします。


コメント欄は、二次小説記事の下方にあります。
コメント記入に関しての説明は、こちらから。

「陳情令」の登場人物・名称紹介のページはこちらから

とくに初めてこのブログにいらした方は注意点を一読してから
二次小説をお読みください。

ドラマ「陳情令」、原作「魔道祖師(作者):墨香銅臭」、アニメ「魔道祖師」をご存じない方。
これから見る予定の方は、ネタバレがありますのでご注意ください。

二次小説はドラマ50話最終回後の話になります。
また、この小説にはBL(男同士の恋愛)描写があります。
そのあたりが受け入れられる方のみお読みください。


※この二次小説は、「逢月編」シリーズの最新作となります。(二次小説INDEX参照)

「続きを読む」からお入りください



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テーマ:二次創作:小説 - ジャンル:小説・文学

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明日、3月31日(水曜日)、午後12時より「陳情令」みつばの二次小説シリーズの新作を、先行で2話、更新スタートします、というお知らせです。

「逢月編」シリーズ、「胡蝶の夢酔い」の続編となる二次小説。

次の二次小説の物語は、数話あり、そして、その後に更新する物語と、タイトルは変わりますが、続きものになります。

とり急ぎ、次作品の序章にあたる、1話、2話だけ先出しで、3話以降は、構成が整い次第、更新。

二次小説INDEXでは、この前に「君の願い、私の望み」があるのですが、これは、みつばが、一昨年、このブログで初めて書いた「陳情令」の二次小説になります。

時間としては、繋がっているのですが、「君の願い、私の望み」は、今の二次小説の文体と違う印象もあるため、読み切り話として読んで頂いても大丈夫です。


(お知らせ)

今後の記事更新は、不定期になります。
更新時刻も、深夜から、昼12時に変更。
また、「裏箱」記事が出現する時は、昼、夜、関係なく、1日のどこかで更新予定です。

記事が更新したら、すぐに知りたいという方は、
ブログ左帯(パソコン)に、「更新通知登録ボタン」を設置しましたので、良かったら、こちらから登録してみてください。
ブログの記事が更新されたら、お知らせされる機能。
「通知を受け取る」ボタンを押して登録すると、メール等に連絡がくるそうです。


(コメントレス的な雑記)

コメントを送ってくださった方、ありがとうございます!
みつばは、「w〇w〇w」(伏字になっていません)も「アマプラ」も契約していません。
「魔道祖師Q」も、w〇w〇wで放送予定のようです。
他にも、気になる作品が沢山ありますが、録画や契約動画サイトの物も、消化できていないので、これ以上は今は契約できません(汗)
見たいものは、チェックをしておいて、いつか機会があれば見ます♪

今は、桜が散っていくところが見頃になっています。
風に舞った花びらがとても綺麗でロマンチックです。
そんな光景の中、みつばは、「早く花粉症の症状が軽くなりますように」と毎年願う切ない風物詩。

(つぶやき)

gg(ドラマ版、魏無羨の中の人)の新ドラマ(?)「朱顔」→「玉骨遙」の役姿が、本当に美しい(うっとり)


ブログへのご訪問ありがとうございました。

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テーマ:更新報告・お知らせ - ジャンル:小説・文学

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こんばんは。ブログへのご訪問ありがとうございます。

ブログでは雑記続きですが、水面下では、隙を見て創作活動しているみつばです。

しかし、今日も、コメントレス的な雑記も含め、少しブツブツと取り留めなく呟きます。

まず、アニメ「魔道祖師Q」、日本上陸の情報を教えてくださった方、ありがとうございました!
もちろん、知りませんでした!えっへん。(笑)

アニメ「魔道祖師」吹き替え版に続き、楽しみですね♪

みつば的には、アニメ「魔道祖師Q」はとってもおすすめです。

ちびキャラで、コメディタッチのショートムービーなのですが、とても可愛い上に、アニメも綺麗です。
それに、魅力的なオリジナルエピソード満載。
アニメやドラマでは描かれなかった、そして、こういうのが見たかった!というような話が多くあったという印象です。

なんといっても!後半は、時間軸で番外編にあたるエピソードが見られるのです!!

魏無羨が雲深不知処に住んでいる話ですよ♪

藍忘機と二人仲良くデートしているシーンもあります。
それにそれに…。って・・・。(これ以上はネタバレになるのでやめます)

とにかく、ドラマ版、「陳情令」ファンの方も、藍忘機と魏無羨のその後の物語を見たい方は、必見ですね♪


―――みつばは、日本語訳版、やっぱり見られないのですけどね。

「生魂」とかも、日本語訳はDVD待ちかな…。
でも、今後更新予定の二次小説の為に確認したい所もあるから見ないと、という、もう、本末転倒ぎみのファン(苦笑)


テレビ録画している物や、契約している動画配信サイトのものも全く見られていない状況なので。
これ以上有料チャンネルは、ネット契約でも、やっぱり無理です。

ただ、読者さんがおすすめしてくださった「刺客列伝」も動画サイトに来たので、これは、見たいと思っています。

だって、古装のイケメンさん達が、知略で競う世界。
イケメンの頭脳戦なんて、想像しただけでワクワクします♪

こんな風に萌え萌えしていると、呟き雑記が、裏箱小説並みの速さで書ける(笑)

萌え萌えといえば。

新しいドラマ「朱顔」(撮影中?)のggが美しすぎる件。

どんな物語で、どんなキャラかも知らないのに、ggの画像を見ただけで、二次的妄想してしまう。
それくらい、素敵です。
これは、日本上陸したら、本気見したい。(再来年かな?)

もう、一人の時間はトイレ行く時しか無い状態なので
スマホのおすすめ動画に出る情報しか拾えない、みつば。

次に更新する記事では、「陳情令」二次小説新作スタートのお知らせを書けますように(祈)

コメントレス(追伸)先日ブログに書いた、激辛やきそばは、本当に泣くほど辛いです。。。

コメントレス(追伸2) 今回のコメント届いています。「生魂」が明日(今日)配信なのですよね。
もしかすると、コメント内に中国語が入っていたりしますか?
でも、中国語のコメントが届く時もあるので、大丈夫だと思うですが。
みつばもブログ内で、記事ではフォントが変わる程度ですが、管理画面では、中国語が消えていたりしてます。
メールアプリによっては、使用した時、全部が文字化けしたことがあります(汗)
なぜだろう?って、原因がわかりません。

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テーマ:中国ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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ドラマ「陳情令」(原作は、魔道祖師)の主人公、魏無羨は、辛い料理が好き♪という設定。

以下、「魔道祖師」「陳情令」のネタバレがありますので、
これから視聴予定の方、ネタバレを知りたくない方は、回避でおねがいします。






魏無羨は、平気なのですが、他の人達は、魏無羨の好みの辛さに悶絶するほどみたいです。

「陳情令」の「義城」編で、魏無羨が作らせた粥を食べた弟子たちが、あまりの辛さに咳き込むほど、というエピソードが見られました。

アニメ「魔道祖師」は、そのエピソードは、まだこれから。
でも、物語の流れが、原作と違う風になっているところもあるので、シーズン3にあるかな?ないかな?という所。

みつばは、この義城編の、魏無羨と他の仙門の弟子達が、一緒に行動するエピソードが、結構好きです。
だから、アニメでも、このエピソードは入れて欲しいのです。

「陳情令」、みつばの二次小説「新年快乐」で、
魏無羨の作った激辛料理を、藍家の人々が食べるというエピソードを書きました。

叔父さん、お兄さん、思追は、一口でリタイアしたのですが、
藍忘機は、おかわりして食べるという話。

愛のなせる技なんです♪


それで、この激辛って、どれくらい辛いのか?

みつばは、辛めの物は好きです。

辛ラーメン(ここ数年は宮崎の辛麺が好き♪)もよく食べます。
どんなに辛いって言っても、食べられないほどじゃないよね~。
とか思っていたのです。

ところが先日。

辛いもの好きの長子に、みつばの道侶が買ってきた、激辛味のやきそば。

数口食べた長子が、ノックダウン寸前で、牛乳をがぶ飲みして、
「これは、苦い!」とか、言うものだから、「苦いじゃなくて、辛いだろう?」と、他の家人と一緒に、ゲラゲラ笑ってました。

それで、長子が「やめておいたほうがいい」って言う忠告も聞かず、
全員が、味見したのです。

みつばも数本口にしたのですが。


―――長子が「苦い」と言った意味が分かりました。

辛いじゃない。痛い!!

もう、口の中、舌の上が痛い。そして、たった数本で、唇が腫れるくらい。

可哀そうに。チビーズ達も、1本を少しかじっただけで、唇が赤くなっていました。

みつばも、お茶のんで、ご飯食べて、サラダ食べて、さらに、甘い物を口にして。
ようやく、舌の痛さと痺れが取れるくらい。

おそらく、これが、魏無羨の好きな辛さなのだとしたら。
もう、本当に、みつばは、無理です。

某バラエティ番組で、有名人たちが、激辛料理を食べる時、BGMで、映画「アルマゲドン」の主題歌が流れるのですが、二次小説「新年快乐」で藍忘機が魏無羨の料理を食べているシーンの映像が頭に浮かんでいた時、この曲が脳裏に一緒に流れていたので、一人で笑っていたのですけど。

もう、全然、笑えません(泣)

このレベルの辛さの料理を本当に、完食したのだとしたら、
藍忘機の魏無羨への愛って、どこまで凄いのだろうって、二次的妄想の藍忘機に敬意を払いたいくらいです。

というわけで。

この、超激辛やきそば。

みつばの中で、二次的妄想の魏無羨の料理のイメージの辛さに認定されました。


その食品がこちら。





いつもブログで紹介しているのも、あくまで画像の紹介と書いてますが、
みつば的なおすすめ品でした。
しかし、これは、本当に画像の紹介です。
激辛好きの方、または、藍忘機並みの愛が無いと厳しい辛さです。


今回は、魏無羨の好きな辛さのイメージ話と、
二次的妄想世界の、藍忘機の愛の深さを自ら検証し、実感した、という雑記でした。


(コメントレス的な雑記)

コメント欄より、コメントを書いてくださった方、ありがとうございます。
昨日の記事は、みつばの現実逃避も入っています。
「桜もいいけど、部屋の中で、妄想世界にふけっていたいな~…」的な(苦笑)
二人のイラスト、仙剣も結構描き込んだつもりだったけど、画像縮小等で、完全につぶれて分かりません。
御察しの通り、二人は、手つないでいて、藍忘機は、魏無羨の方見てます♪

仙剣。アニメ「魔道祖師」では、仙剣でみんな、びゅんびゅん飛んでいるシーンが結構出てきます。
原作でも、もちろん、出てきます。夷陵に藍忘機が来た時も、魏無羨と阿苑を乗せて飛んだり。

「陳情令」では、水鬼退治の時と、魏無羨が温晁に乱葬崗に落とされる時以外、出てないかも(汗)
だから、みつばも仙師が飛べる設定忘れていたりしました。

アニメ「魔道祖師」今、辛いエピソードですよね。
たぶん、シーズン1の間は、最後まで辛かった記憶があるので、そういう意味でも見られません。
陳情令BOX2も、ほとんど見られないのですが、夷陵エピソードは、好きです。

初めて、コメントを書いてくださった方、ありがとうございました!
ブログ内の二次創作を楽しんで頂けて良かったです。
「陳情令」(魔道祖師)二次小説の更新は、もうしばらくお待ちください。

ブログへのご訪問ありがとうございました。

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テーマ:中国ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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真っ青な春空に、満開になってきた桜の木。

ぼんやりと見上げていたら、何かが飛んでいる。

…鳥だ?飛行機だ? 否―――


「忘羨」だ!!


rw-i03.jpg

そうか。

金丹が出来た魏無羨は、もう仙剣に乗れるんだね。

それで、藍忘機と一緒に仙剣で飛んで、
空の上デートをしているのね。


おめでとう。魏嬰。
良かったね。藍湛。


そんな事を思って、見つめていると、
やがて、二人仲良く、天藍の空の向こうに、消えていった。


そんな妄想映像が見えた、桜見日和。


(注)空飛ぶ「忘羨」は、みつばの幻覚ですが(笑)
桜は、現実にみつばが見ていた光景です。

コメント記入についての説明は、こちらから。

ブログへのご訪問ありがとうございました。

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テーマ:ボーイズラブ - ジャンル:アニメ・コミック

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こんばんは。
ブログへのご訪問ありがとうございます。

また鬼ヶ島に行っていて、
ようやく起き上がれたので、取り急ぎコメントのお返事だけ。

コメント欄より、コメントを送ってくださった方、ありがとうございました。
ブログへの応援、「陳情令」「魔道祖師」愛のお話が聞けて嬉しいです。
また、二次創作を楽しんで頂けているようで、良かったです。

BL初級者の管理人が書くものが、
ブログにいらしている、BL上級者、汚超腐人(おちょうふじん)、貴腐人(きふじん)方をご満足させられるのか?
初めて話の更新が現実化してくると、だんだん不安が増してきているのですが、
「よくてよ」くらいの温かい目で見守って頂けると助かります(笑)

以前から、別のジャンルでも、ブログの二次小説内の漢字や言葉が分からず、辞書で調べてます。というコメントを時々頂いていたので、なるべく読み仮名や意味などを注釈つけるようにしていました。

でも、みつばも、BL好きの方達のコメントで出てくる、同人用語やBL用語の意味が、さっぱり分からず、調べています(苦笑)


いろいろな情報を教えてくださった方、ありがとうございます。


・ドラマ「鎮魂」の原作小説、日本語翻訳版が出るという情報。ありがとうございます!
以前、ドラマはチラっと見ていたこともあり、スマホの動画サイトに、今でも映像や歌がおすすめで出てきます。
そのたびに、しっかり見たいな~。設定や世界観がちょっと難しそうなので、余裕がある時に。
でも、ドラマは、ラストシーンが…なので、ハッピーエンドだという原作の方を読みたいな~
~なんて思っていたもので。

すごく嬉しいです。電子本の方が、みつばには読みやすいかも♪

・パク・シフさんの新作ドラマの情報、お寄せくださった方、ありがとうございます!
パク・シフさんの情報を頂くのは、ひさしぶりです。

チェックしてみたのですが、これは、みつば好みで、面白そう。
シフさんの古装もの。ラブ&ミステリー的な感じの物語の雰囲気も、
「検事プリンセス」みたいで、期待です♪

有料チャンネル。契約していないので、これもいつか見られる日を夢みます。


・「検事プリンセス」記事の読者で、今のところ、常連の最長老さん(←年齢の話ではなく、ブログ上のお付き合い年数)でしたら、前回のコメントでは、みっぷ~さん、になっています。(…というコメントレスも、何回かしてます(笑))
ただ、拍手コメントの時は、同名の方がいらっしゃらなければ、時々、みっぷぅ~さん、や、みっぷぅさんの時もありました(笑)

お誕生日おめでとうございました!(過去形になってしまいましたが)
もう、お子様も大きくなりましたよね。
お祝いでイヌ×ヘリの小話も用意できませんでしたが、今年中に、どこかで新作の二次小説を更新出来ればと思っています。
ラストストーリーになるか、どうしても、プロットを永遠に封印するのをためらっている、長編3話のどれかになるか。
今のところ未定ですが、ブログ開設記念日までに決めておきます。


どうしても、この時期は目が回るような忙しさで。
本当に目を回して、ここ数年、毎年1度は倒れているのですが(汗)
たぶん4月も半ばになれば、少し落ち着くかと。

自分で設定していた締切が、ずれまくってますが、
4月末までに「陳情令」二次小説の「逢月編」シリーズ(残り3物語)を完結するが目標です。

ブログへのご訪問ありがとうございました。

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アニメ「魔道祖師」。

まだ、日本語吹き替え版を一度も見ていないと書いたら、「日本語で「陳情令」(魔道祖師)の二次小説書いてるのに?」って、引く読者さんがいるかな?と、あえて、ブログで、その話に触れていませんでした。

動画配信では見ていたのですが、当時、自分の翻訳が曖昧な所がありました。

日本語翻訳版が出たら、絶対に見ようと思っていて、今テレビ放送も録画しているのですが、ためています。
それで、ブログの読者さんに「吹き替え版の放送、今は、こんな展開ですよ~」と教えてもらって知る感じになっています。

とうとう、
蓮花塢襲撃されたところまで話が進んだのですね(涙…)

以下、コメントレス的な雑記になります。

アニメ「魔道祖師」で出てきた名前等のこと。

もう、どこかには詳細な日本語情報が記載されているかもしれませんが。
みつばも、一昨年、魔道祖師の詳細な情報を送ってくれた読者さんからのデータを引き出して見てみました。(rさん謝謝了!)

「紫蜘蛛」というのは、江澄の母、虞紫鳶の称号です。

そして、「化丹手」というのは、温宗主、温若寒の息子、温晁を守っている仙師、温逐流の称号。

アニメや「陳情令」でも、彼の技のことが出ていたところがあると思うのですが、(…ドラマも日本語訳をまだほとんど見てなくて)金丹を破壊する技を持っています。

アニメでも、虞夫人が、温逐流のことを、「昔は温の名では無かった」というようなことを言っていた、ということですが、温逐流の旧名は「趙逐流」だったそうです。


みつばは、温逐流、結構好きなキャラだったのです。
ドラマでも、アニメでも。
温晁のそばにいましたが、忠誠を誓っているのは、父親の温若寒の方にで、温晁は、その息子だから、仕方なく、つかえ、守っていたという感じに見えました。

だから、温晁の言動や命令に、時々、不本意そうな雰囲気も見られました。
「やれやれ」という感じで。

腕っぷしも強く、寡黙で、主人への忠誠心も厚い温逐流。

もし、仕えていたのが、温氏でなかったら、結構いい人だったのでは?…と思ってしまったみつば。


襲撃された江氏領。この後の展開。


ドラマ「陳情令」の方が、原作を忠実に再現したエピソードに見えました。
(漫画版も原作通りに描かれていた)
アニメの方は、これからのシーンで、改変されていたところがあります。

みつばは、この改変シーン、少し、「うーん…」だったのですが(ぼそぼそ)
でも、だから、みつば的に萌えるシーンも見られました♪

アニメ「魔道祖師」を見ていた時に、初めて、BL的に萌えたかも?と思ったシーン。
その話は、過去にすでにブログの雑記で書いているので、ここではネタバレもやめておきます。

アニメは、過去と現在が交差して、物語が紡がれているので、(原作もそうですが)。
みつばは、アニメや原作から入っていたら、「魔道祖師」の設定も世界観もよく分からないままだったかもしれません。

ドラマ「陳情令」では、過去の話を一気に見られたので、時間の流れや、キャラクターの繋がりも分かりやすかったです。物語内容や設定は、多少改変されてますけど。

アニメ版にはまった方に、「陳情令」を推しているわけでは無いのですが、
まだ、「陳情令」をご覧になってなければ、是非おすすめです♪←思いっきり推してる。


ドラマ版の「忘羨」♪(画像の紹介です)




藍忘機、素敵♪。魏無羨、かっこいい~~♪



(追伸)「検事プリンセス」記事への拍手を送ってくださっている方、ありがとうございます!

コメント記入についての説明は、こちらから。

ブログ記事への拍手、コメント欄からコメントを送ってくださった方、ありがとうございました!

温かい励ましと言葉をありがとうございます。
気づいている方も、おひとりでは無いのですね。
隠しているつもりで、思いっきり、出てましたね(汗)

もう、このブログは、みつばの手を離れたように、二次小説サイトと化していたのだなって。

ドラマファンの方や、同じ萌えを持つ読者さん達と盛り上がって、
その楽しさで記事書いていた、あの頃のような形態には戻れないってこと。
今さらのように気づいてからは、確かに元気をなくしました。

「陳情令」の二次創作に手を出した時に、そういう覚悟はしていたのですけど。
失っていくもの。変貌していくことは、当たり前で、必要な変化なのでしょう。
でも、みつば節で、最後まで楽しんでいこうと思っています。


ブログへのご訪問ありがとうございました。

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桜が咲き始めています(みつばのいる場所では)
「いっちー&にぃに」の世界で、イラストを描いてみました。

「いっちー&にいに」って何?という方は、ヒントはこちらです。←。

本当の兄弟じゃないけど、6歳差で、仲の良い男の子たち。

とくに、弟弟(dd)の「いっちー」は、哥哥(gg)の「にいに」が大好き!という、創作設定です。

このイラストではddは6歳。ggは12歳くらい。
二人とも入学したばかり(小学校、中学校)ってイメージだったのですが、ggが大人っぽくなってしまい。
高校生に見える(汗)


「花より、にいに」

yz-03.jpg

花見をしている二人。
満開の桜よりも、大好きな「にいに」を見ている「いっちー」なのです。



もちろん、フィクションで、創作物です。
そして、「いっちー&にいに」は、ほのぼのコメディのつもりで創作していたのに。

―――どうしてかな?
この創作していると、いつも何故か、すごく切なくなってしまうのは。。。



(コメントレス的な雑記)

ブログの記事への拍手、コメント欄よりコメントを書いてくださった方、ありがとうございました!

常連の方には、いつも体調を気遣って頂き、ありがとうございます。
最近は、無理しないように、睡眠時間は長めにとっています。
そのおかげで、夢がとても鮮やかで長くて、明晰夢を見るほどにもなってきたので、かえって疲れているのではないだろうか?と考えてしまいます(苦笑)

初めてコメントを書いてくださった方、ありがとうございます!
アニメ「魔道祖師」はまったのですね♪

アニメ版は、BL的に見ると、みつばの中では、ブロマンス改変のドラマ版「陳情令」より萌えポイントが少なく、萌えシーンもカットされている印象です。
それだったら、某少年誌のアニメの方が、そう見える、と、みつばも同じこと思いました。

漫画で初めてBL妄想したのが、金髪の少年が主人公の物なのですが、その話は長くなるので(苦笑)ここではやめておきます。

みつばは、「BL」に憧れがあったのに、「BL」と書かれたものは、あえて避けていたという天邪鬼的なこともあり、違うドラマやアニメをそういう腐妄想してることを誰にも言えず、ずっと想像の世界の中、一人だけで楽しんでました。

だから、ドラマ「陳情令」にはまった時。
ブロマンス設定なのに、原作「魔道祖師」がBLという罠にかかりました(笑)。
その後、アニメ版もラジオドラマ版も漫画版も好きになって、今にいたります。

5月に日本語訳が発売という、原作「魔道祖師」小説は、完全にBLです。
(まだ、予約してない…「陳情令」Blu-rayBOXの二の舞にならないように急がないと(汗)

あと、日本語訳は出ていませんが、漫画版は、結構原作に忠実に描かれているので、抱っこやキスシーンもあります。まだ完結していないので、展開は分かりませんが、ラストのBLラブシーンもおおいに期待している、みつばです♪

この漫画版の「忘羨」のキャラデザインも構成も、みつば好みなので、日本語翻訳版でないかな~…と、ずっと、ひそかにどこかに祈っています。

アニメだと、みつば的には、本編より、「魔道祖師Q」(チビキャラ、コメディアニメ)の方が萌えシーン多い印象です。

本編完結後の世界。魏無羨が雲深不知処で暮らしているエピソードや藍忘機と一緒に過ごしているエピソードもあるし、藍忘機が魏無羨を想っているのが分かるシーンも結構出てくるので萌えられます♪(これもいつか日本語訳になるのかしら・・・)

アニメ本編の完結編は、これから公開予定のようですが、原作のような激しいBL描写は無くとも、ラストに藍忘機が魏無羨を連れ帰ってくれると信じてます。

みつばの二次小説、アニメ版の「忘羨」キャラの映像で読んで頂けて嬉しいです♪

二次小説、「道侶編」から読む気持ち分かります。
みつばは、原作「魔道祖師」を、BL描写全開のラストシーンと、番外編「香炉」からしっかり読みました(笑)

原作小説を読まれたら分かることですが、みつばの二次小説は、「陳情令」基盤なので、原作「魔道祖師」本編とは、恋愛が成就する過程や設定が異なっています。

ドラマ版には、原作とは違う設定もラストに出来ているので、そのあたりも変わっています。

それで、みつばが、二次小説で大人話を書く時も、「陳情令」の二人の映像がはっきり浮かんでいるのですが、これが、創作する上では、結構困ることになっています。

目の前で、実際にのぞき見しているような感覚に陥っていて(汗)

創作している最中、恥ずかしさのあまり、

ごんごんごん(←机の角に頭をぶつけている)
ごろごろごろ(←床の上で転げまわっている)

―――って、なっています。
(ちなみに、裏箱ddgg小説もそうなります)

だから、あまりに激しいシーンを描く時は、脳内で、二次元版(アニメ、漫画キャラ)に置き換える時もあります。

【裏箱】に入っている二次小説。「待たずも甘露」は、「魔道祖師」設定で、漫画版キャラデザインのイメージで二次創作したので、あんな感じ。


はぁ…。というわけで、ひさしぶりに私も語れて楽しかったです♪

コメント欄は、文字制限をしていないので、その気になれば、小説書けるくらい語れます。
(注意)禁止用語フィルター(みつばも何が禁止用語か知らない)があるので、そこには気をつけてください。

今は、コメントのお返事も個々では無くて申し訳ないのですが、
近くに萌え心を語れる方がいない方。このブログのコメント欄は、非公開になっていて、みつばしか読めないのですが、それで良かったら、想いのたけを語っていってください。

みつばも周囲に「陳情令」(魔道祖師)の話を出来る人がいない。。。
中国ドラマやBL知っている人もいない。ddとggを知っている人もいない。

絶対に、近くにもいると思うのだけど、みんな、どこに隠れているのでしょう?(汗)


さて、イラスト描いて、萌え話も出来たので、
この勢いにのって、「陳情令」二次小説の新作。今月中に更新スタート出来ますように。←なぜか祈り(笑)


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「みつばのたまて箱」へのご訪問ありがとうございます。
「陳情令」みつばの二次小説INDEXを更新しました。

「逢月編シリーズ」 ・胡蝶の夢酔い 1~5話、あとがき

「道侶編シリーズ」 ・新年快乐 1~7話。



ブログお休み中のご訪問、記事への拍手、コメントを送ってくださった方、ありがとうございました!

二次創作物の感想、体調のお気遣い等、ありがとうございます。

体の方は、相変わらずなのですが、やはり年度末のアレコレに忙殺されていて、脳内花畑に行く余裕を失くしてました。

でも、少し、状況が落ち着いたので、二次創作を再開できそうです。

二次小説INDEXを更新したのですが、
「逢月編」の(シリーズ話更新中)の文字が、とうとう消えました。

これで、「逢月編」もあと3物語。

それが終われば、「道侶編」の完結に向けて1話ずつ更新~という流れになります。

「陳情令」二次小説最終回の話は、最後に更新予定です。

ただ、その他の二次小説は、シリアス系、裏箱系、コメディ色が強い話等、
いろいろあるのですが、時系列とは違う順番で更新するつもりでいます。

また、今後は、ブログの更新時間が、不規則になります。

以前は、昼12時更新だったブログですが、「陳情令」(魔道祖師)記事を書き始めてから夜中0時くらいにしていました。それを、また昼更新に戻すかもしれません。

深夜の更新待ちして下さっている方に、申し訳ない気持ちもあったりします。
楽しみにしてくださっているのは大変嬉しいのですが、寝不足になっていたりしませんか?(汗)

「逢月編」の残り3部作(1部と2部は続きもの)は、予約投稿のできない「裏箱」記事があるので、更新中は、更新時間がまちまちになる予定です。

ブログの更新時間については、二次小説シリーズを再開するお知らせの時に、またご連絡します。


今年は、「陳情令」だけでなく、このブログで、中途にしている二次創作物を、出来るかぎり完結させていきたいので、連続更新で無くなるかもしれませんが、「陳情令」(魔道祖師)好きな方で、二次小説の世界も大丈夫という方は、最後までおつきあいくださると嬉しいです。


―――という、事務連絡的な雑記になってしまいましたが、

今のところ、「鬼ヶ島」状態ではあるのですが、毎日、家事の最中はddとggの歌を聴いていて、「陳情令」のメイキング映像のddggも、必ず見ているみつばなので、脳内映像が消えない限り、二次小説は書き続けられそうだと思っています♪

最近、メイキング映像の二人を見過ぎていて、「裏箱」小説の続きも書きたい気持ち(苦笑)

コメント記入についての説明は、こちらから。

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【裏箱】陳情令二次創作漫画INDEX2の「裏箱」に、4コマ漫画の新作を更新しました。
裏箱記事は、予約投稿できないため、この記事の前にご覧になった方もいらっしゃるかもしれません。

タイトル「彼の噂話」

(注意) 「彼の噂話」が読めるのは、下記のリンクページの裏箱だけです。



【裏箱】陳情令二次創作漫画INDEX2(クリックするとリンクページにとびます)



他の裏箱4コマ漫画記事を見る時は「もっと送る」ボタンを押してください。

その他の二次創作4コマ漫画は、「陳情令」二次創作INDEXにもあります。

今回の「裏箱」4コマ漫画は、みつばの「江澄×思追」CP妄想から派生した二次創作です。
二次小説では「秘伝のレシピ」で、二人の触れ合い話を書いてますが、BL妄想までは入っていません。

過去のあとがき雑記でも書いていますが、「江澄×思追」CPは、みつばの二次小説シリーズ(「忘羨」の二人が主人公)の本編とは関わってきません。



(お知らせ)

漫画創作を更新するなら、二次小説の方を…という声が、どこかから聞こえてきそうですが。(←「みつばのたまて箱」あるある)

二次小説書いていると、リアルに浮かぶ幻覚世界に、うっとりとなって時間を忘れるので、残念ながらしばらく自粛です。(現実世界が慌ただしい為)

しかも、二次小説シリーズの次作品は、みつばが更新を1年以上我慢した「忘羨」のあの話♪♪♪
構成は、落ち着いた環境でしたい想いなのです。

実は、この話は、3部作で、(←「初めて話」なのに、3物語あるってどういうこと?)一昨年、ほとんど書いていたのは、そのうちの1つです。出来れば、3物語一気に構成したい。と思っています。

二次小説を楽しみにしてくださっている方は、
もうしばらく更新をお待ちください。


ブログへのご訪問ありがとうございました♪
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みつばの二次創作イラスト「拗ねぼう2」。

“拗ねぼう”とは、「陳情令」(魔道祖師)の某イケメンキャラクターに、みつばが勝手につけている愛称です。

どうして、「拗ねぼう」なのか?の説明は、4コマ漫画「拗ねぼう」裏箱記事のあとがきでご覧ください。

裏箱についての説明はこちらから。

(注意)「拗ねぼう」の4コマ漫画は専用記事になります。


【裏箱】二次創作漫画INDEX2の中の裏箱でしか見られません。


「拗ねぼう2」

別タイトル:「拗ねぼうの思い出」(笑)



chinjo003.jpg

手描きの線画を、過去の記憶っぽい雰囲気のセピア色加工しただけのイラスト。

川で遊ぶ『悪童3人組』を、背後から、こっそり見ている『拗ねぼう』。


3人を監視している風ですが、
その内の一人だけをストーカーしている(ように見える)可愛い(?)『拗ねぼう』なのです♪

色塗り練習用にアナログで描いていた線画。
余力があれば、コピック塗りしたいな。。。




(追記)0311。10年たった今日。
泣きながら想いをつらつらと書き連ねた雑記でしたが、書き終えた後、イラスト記事に差替えました。
このブログを立ち上げた時の気持ちを思い出す日。
「生きている今、後悔の無いように。したいこと、好きなことを思い切りやればいいよ」
突然消えてしまった人の、唯一残された10年前の書き込みを読み直しながら、そんな声が聴こえた気がしました。


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藍湛のイメージ話part2です。

「藍湛のイメージ」で、みつばが、過去に書いた雑記記事はこちら

みつばがはまった、ドラマ「陳情令」の世界。(原作は「魔道祖師」)

はまった当初(一昨年の夏)は、日本語訳情報が少なかったので、自己流のめちゃくちゃな翻訳や解釈な中、二次的妄想話を書いていたみつば。

そんな中、ブログの読者さんが、送ってくださった詳細な「魔道祖師」情報。

その中に、5大仙家の場所が、現在の地名にするとどこか?という、当時は検索しても日本語で出てこなかったことも書かれていました。

たしかアニメ「魔道祖師」の中でも、各仙家の位置関係が地図でちらりと出ていて、「陳情令」の公式ガイドブックの中にも地図がありました。そして、おそらく今は、日本語の情報も溢れているので、どこかには掲載されていることでしょう。

当時、(今もです(汗))みつばは、中国の情報にも文化にも、とても疎く。
せっかく教えてくださった地名がどこなのかも、すぐに分からず、検索して調べてみました。

それで、薄っすらと想像はしていたのですが、

「うわっ結構、遠い」ということだけは分かって(汗)

位置関係を見ながら、『仙剣で時速100キロくらい出せたとしても、直線距離でも、何時間かかる?』とか、計算した記憶。…飛行機で移動する距離。

ドラマでも、時間経過がゆっくりだったけど。
うーん。驢馬で旅していたら、そりゃあ、何日もかかるよね。とか思った次第。

仙術使い。藍湛のいる「雲深不知処」の「姑蘇」。

これは、今の「江蘇省,蘇州」だということ。
この地も知らないので、調べて知りました。

…「あ、本当に姑蘇だ!」←何を今さらですけど。

水の都と呼ばれている地であること。枇杷が名産。

ああ、ここに藍湛が住んでいたのですね~。←すっかり現実にいた人という認識になっている。

それで気になっていたのが、蘇州の碧螺春(へきらしゅん)というお茶。

みつばは、お茶が好きなのです♪気にいれば、何でも飲みます。
キッチンにカフェコーナー作って、専用棚にいろいろな種類の茶葉をいれたキャニスターを並べ、(参考にしたのは、ファミリーレストランのフリードリンクコーナー)毎日、気分や体調で飲む物をかえてます。でも、1日数種類は飲む。

ちなみに、酒も大好きで、パントリーの下段には、酒瓶がぎっしりと。
体調のせいで、今は禁酒してますけど(涙)。

酒好きの魏嬰にも付き合えるのですが、今は、藍湛の茶の話に戻して(苦笑)

名物の茶ということは、藍湛がいつも「静室」で飲んでいるお茶ってこれなんじゃないの?とか思ったみつば。

ずっと気になっていて飲みたかったのですが、家にある茶が多すぎて。これ以上増やせなくて(汗)
それでほぼ1年かけて、キャニスターをいくつか空にして、ようやく、碧螺春を購入してみました♪


↓これ。



※画像をクリックすると、商品説明ページにとびますが、
あくまで画像の紹介です。

いろいろな店のものがあったのですが、
初めて飲む茶なので、どこのが、どういう味か分からず。とりあえず。


以下。あくまで個人の感想です。

緑茶なのですが、みつばの中のいわゆる日本の緑茶とは香りも見た目の印象も違いました。

細く丸まっていて。
それは、日本の茶でもあるのですが、葉が開いても、大きくならない。

葉の香りは、「青々しい」という印象。そんなに強くない。
茶の色は、琥珀色。
茶の味は、葉の香りのような感じかと予想したら、
上品なまろやかさの中に、ふわっと安らぐような茶の味がする。
冷めても美味しかったです。

―――あくまで、個人的な飲みレポです。

茶の淹れ方で香も味も変わってしまうので、
中国茶をちゃんと分かっている人に淹れてもらったら味も違うのかも。

でも、飲みながら、

…はあ~。これが藍湛の飲んでいる茶か~。

と、勝手にイメージしながら飲んでいるみつば。

もう、「藍湛って現実にいた仙人♪いや、むしろ、今もどこかで生きているかも」とかいう妄想頭になっているから(笑)

藍湛に茶を淹れてほしい♪♪♪
いや、藍湛に給仕されるのなら、茶でも酒でもいい!!←藍湛は魏嬰にしかしません。


この状況が落ち着いたら、中国茶を淹れてくれるお店に飲みに行きたいな~。ごくごく。


・・・という、今回は、勝手に『藍湛が飲んでいる茶』とイメージして、みつばが飲んでいるお茶の話でした。



(以下、コメントレス的な雑記)

コメントを送ってくださった方、ありがとうございます♪

春は、別れの季節でもあるので、寂しいな、と、ちょっとしゅんとしてます。
体調を崩していたので、弱気度が増しただけなんです。お気遣いありがとうございます。
しかし、春の訪れを、花で知るより先に、毎年花粉症で分かるのは、若干憂鬱です(涙)

強制的に自粛しなければいけない環境は、つらいです。
家にいる時間に、好きなものを沢山、ゆっくり鑑賞できて楽しめたらいいですよね。

ggの歌のご紹介してくださった方、ありがとうございます。
聴いてみました♪
踩(踏)影子 (Step On Your Shadow)

これは、もう日本上陸してレンタルにも出ているドラマ作品の歌ですよね。
「華麗なる皇帝陛下」

みつばが加入している動画サイトにもあったのですが、未視聴です。
勝手にggの役の人が切なそうなドラマ。とか思っているため、何となく見られなくて(汗)
もしかしたら、日本語歌詞もどこかにばっちり載っているのかもしれませんが、英語と中国語字幕で聴いたかぎり、歌詞も切なかったです。
タイトルが、直訳で「君の影を踏む」ですが、日本語訳だとどうなっているのかしら?
知らないので、みつばが勝手に意訳するとしたら、「そばで見つめていた」…とかかな。

「魔道祖師」好きな方は、世界中に沢山いて。そしてファンは、愛で溢れてますよね。
主役の二人にだけでなく、登場人物、すべてが愛にあふれている。
ブロマンスで「義」を縦軸に、「陳情令」のテーマも、「愛」ですものね。
いつまでも、この美しい世界に浸っていたい気持ちです♪


「検事プリンセス」記事に拍手を送ってくださった方もありがとうございました!

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こんばんは。
「みつばのたまて箱」へのご訪問、ありがとうございます。

鬼ヶ島inみつばでした。

悠長に寝込んでいる余裕は無いので、
短期間で回復させるため、動画サイトから「清心音」(「陳情令」「魔道祖師」では、重要なキーワードとして出てくる曲の名)のような音楽をピックアップして聴きながら治癒をはかりました。

緩やかに作用するものもあれば、瞬時に強力な効果を実感するものも。

一時しのぎ的なもので、根本の病を消すものでは無いのですが、音楽の力はすごいな、と思います。

お知らせとしては。

体調が完全回復したら、リアルの世界ですべきことを優先したいので、
ブログの二次小説創作は、しばらくお休みします。

「陳情令」二次小説シリーズ。次回更新予定は、「忘羨」のはじめて話の更新になります。

これは、もう、大人シーンのところは、書き上げてます。と、一昨年のあとがきに書いている通り。

ただ、このまま更新していいの?、という不安が、日を追うごとにつのっています。

あの頃と異なって、「陳情令」も「魔道祖師」も日本語翻訳で上陸していて。

このブログの読者さん達の方が、情報にもBL二次創作にも詳しい方ばかりがいらしている雰囲気の中、BL創作初級者が初めて書いた物を出していいものか。と。

こんなことなら、何も知らない故に怖いもの無しだったあの頃に、時系列無視して、二次小説を更新しておけばよかったかも…と考える始末。←予定していた1年間で二次小説を完結出来なかったのだから、もう今さらです。

こんな風に、体調がよくないと弱気になるものです。

そんなみつばは、寝込みながら、「清心音」のような音楽の間にgg(肖戦さん)の歌をヘビーリピートしていました。

とくにggの歌う新曲「Something just like this」。

ggの歌声がもうみつばには「清心音」。
ggと同じ世界で、同じ時代に生まれてこられて良かった。

こんな事を思えるほど、ドラマ「陳情令」と出会えたことに感謝しています。

しかし、この春、みつばは、「陳情令」と出会えるきっかけとなった人と、「さよなら」することになりました。

みつばは、この人と話をしたことがきっかけで、
一昨年、ネットで、調べものをしていて、偶然「陳情令」の動画を見て知ったのです。

さらに、この人に会う流れ、陳情令を知る流れは、ブログの雑記でちらっと書きましたが、3年ほど前から流れが出来ていました。
つまり、全部、不思議な縁で結ばれていたのです。

その人は、遠くに行ってしまうけど、いつか会えるでしょう。生きていれば。
そう思いたい。

顔とかルックスじゃなくても、ちょっとggに似た雰囲気の人でした。

いえ。たぶん、みつばは、好きになった人を全員ggと重ねてしまうだけなんだと思う。

大好きだった叔父の若い頃、ggに似ていたな。と思っているくらいなので。
←でも、本当に、道ですれ違う女子たちが振り返るくらいイケメンだったんですよ!って、叔父の話は、ちょっと置いておいて(苦笑)

話を戻して。

その人も、いつも優しい笑顔を絶やさず、そして、自分のことより他人を優先していた。
誰かの為になるなら、と、困った人がいれば、自然にそっと手を差し伸べている人でした。

「陳情令」の魏無羨に。そしてggに巡り合わせてくれた人が遠くに行ってしまうことは、とても寂しいです。

愛とか恋とかじゃなくても、好きで尊敬していたって気持ちくらい、最後に伝えられたらいいな、と、寝込んだまま、ggの歌を聴き、そう考えてました。


人との別れ。新しい門出。

環境が変わる前触れのように体調を崩すのは、むしろ良い兆しなのだと。

経験上、分かってはいるのですが、周囲を取り巻く空気が変わっていく、この変調する感じは、いつ体験しても、切なさを伴います。

つきあってきた人、今までの自分と決別する寂しさをのりこえて、新しい出会いと環境を迎える時なんだな。と。

―――と、病み上がりで、しみじみと長らく語りました。




「陳情令」、みつばの二次小説シリーズ、「逢月編」の続編で、最終話になる、『はじめて物語』

3月に二次小説の新作を更新予定とは書いていたのですが、更新日時は未定です。


当分の間、ブログは更新出来ても、雑記か漫画になるかもしれませんが、
それでも良い、と思える方は、またブログを覗きにきてください。

ブログの二次小説更新に関しては、出来ることなら完結するまでは続けたいので、萌えが続いている方は、それまで一緒に楽しんで頂けると嬉しいです。

季節柄、皆さまも体調には気をつけてください~。



(追伸)

ブログへの拍手、コメント欄より、二次創作への感想を送ってくださった方、ありがとうございました!

コメントレス的な呟きですが。

みつばは、「陳情令」の日本語翻訳のBlu-rayもまだ3話くらいしか見ていないのですが。←おいっ。
分かっただけでも、「意訳」されている箇所がいくつかありました。
言語に堪能な方がどう思われているのか分かりませんが、直訳だと、いまいち…、となってしまうようなところを、工夫されて翻訳している方は凄いなって思います。

みつばが二次小説書き始めていた当時、まだ翻訳も情報も無かったので、ドラマのこの台詞、こういう訳し方で良いのでしょうか?って、中国語に堪能なブログの読者さんに尋ねてしまうくらいでした。(←言語堪能で無いのに、二次小説書くという怖いもの知らず)

ですが…実は、アニメ「魔道祖師」の日本語吹き替え版も、まだ1話も見ていません(汗)

それで、どういう台詞の言い方や訳し方になっているのか分からないのですが、藍先生…たしかに原作では、『悪童組』(←あの3名にみつばがつけた愛称)があだ名をつけていました。

美形なのですが、やっぱり、髭のせいで老けて見える印象ということで。それを、みつばが直訳するなら『藍爺』です。
だから、アニメでは、そういう日本語訳になっているのかも。

ちなみに、みつばは二次小説では、魏無羨に、藍先生を「おっさん」と呼ばせて、書いてますが、これは、もう一昨年の二次小説のあとがきや、4コマ漫画のあとがきで書いている通り。

みつばが、初めて見たBLドラマ「おっさ〇ずラブ」の影響で、『おっさん』が『魏たん』というのを妄想してしまった所からきています(笑)

ただ、何となく。
ドラマとアニメは、日本語翻訳版に携わっている方に、「魔道祖師」ファンの方がいらっしゃるのでは?と感じています。
名前が中国語読み。他、名称も出来るかぎり中国語読み。
そのあたりのこだわり等、作品をよく知る方、または、好きな方なのでは?と情報に疎いみつばが勝手に思ったことです。



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【裏箱】陳情令二次創作漫画INDEXに4コマ漫画「拗ねぼう」の記事を更新しました。

元ネタは、陳情令二次小説「新年快乐」。

新年早々、ある事情で、ちょっと拗ねていたっぽい藍湛なのですが、
じつは、他にも理由があった?という、パロディネタです。

(注意)この記事は、裏箱の専用記事の中でしか見られません。
全体の「裏箱」の中には、入っていないので、ご注意ください。


見られるのは、このページの「裏箱」だけ。(下記のリンクをクリック)


【裏箱】陳情令二次創作漫画INDEX


「裏箱」についての説明は、こちらから。

今までの(通常)4コマ漫画INDEXはこちら

とくに、大人話では無いのですが、
今後は、4コマ漫画の画像は、「裏箱」専用ページの中に格納します。

裏箱内、「もっと送る」ボタンを送ると、他の4コマ漫画記事が見られます。

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今日はひなまつり。「いっちー&にいに」で、ひな祭りのイラストを描いてみました。




yz-01.jpg

ggの口元にホクロを描いたのですが、縮小で見えない(汗)



最近、ブログにいらした方。
「陳情令」「魔道祖師」検索でいらしている方。

「いっちー」と「にいに」って誰?と思った方は、こちらがヒントです。

本当の兄弟じゃないけど、6歳差で、仲の良い男の子たち。
とくに、弟弟(dd)の「いっちー」は、哥哥(gg)の「にいに」が大好き!という、創作設定です。
このイラストではddは5歳くらい。ggは11歳くらい。

ピンク色の着物は着たいけど、お内裏様のポジションは、譲れない「いっちー」。

そして、並んで座るのだけど、どうしても「にいに」の方にくっついてしまう、「にいに」が大好きな「いっちー」なのです♪


(追伸)昨年の「wの夜」の裏映像を見て、1年越しの切なさから解放されたみつば♪

腐女子という者は、何でも(腐向きに)都合の良いように解釈して見るから。と、いうような事をコメントで書いてくださった方。共通認識かは分かりませんが、少なくとも、みつばはそうかもしれません。ちょっと元気が出て、イラスト描いちゃうくらい(笑)



ブログ内、「陳情令」、「検事プリンセス」他ジャンル。二次創作記事への拍手、コメントで感想を送ってくださった方、ありがとうございました。

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中国ドラマ「陳情令」、みつばの二次小説「新年快乐」(7話)です。

二次小説を読む注意点、「陳情令」の他の二次小説も ←(以下、必読の注意書きです)
「陳情令」二次小説INDEXページからお願いします。


コメント欄は、二次小説記事の下方にあります。
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「陳情令」の登場人物・名称紹介のページはこちらから

とくに初めてこのブログにいらした方は注意点を一読してから
二次小説をお読みください。

ドラマ「陳情令」、原作「魔道祖師(作者):墨香銅臭」、アニメ「魔道祖師」をご存じない方。
これから見る予定の方は、ネタバレがありますのでご注意ください。

二次小説はドラマ50話最終回後の話になります。
また、この小説にはBL(男同士の恋愛)描写があります。
そのあたりが受け入れられる方のみお読みください。


この二次小説は、「道侶編」シリーズ、忘羨の二人は、道侶(恋人)関係の時期の話になります。
時間軸だと「藍湛生日快乐」の後くらい、春節(旧正月)の話。


※新年快乐の「乐」の日本語漢字は、「楽」です。

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二次小説はドラマ50話最終回後の話になります。
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